東っ子のみんなへ〜先生からのエール〜
2025/11/28
6年生「修学旅行記〜たのしいとき〜」
夕べのお楽しみ会で披露された演劇大きな笑いと拍手に包まれたたのしいとき
その余韻の残った朝食会場
朝から元気な声と笑顔が広がっています
今日の行き先は姫路セントラルパーク
朝食をしっかり食べて元気いっぱいに出発します!
夜中に体調不良を訴えた子どももいましたが、残っている子どもたちは元気です。
8:15更新
2025/11/27
6年生「修学旅行記〜いただきます〜」
お待ちかねの夕食タイム!湯気の立つすき焼きに歓声
テーブルを囲む6年生に笑顔
修学旅行に参加できた喜びで弾む会話
テーブルいっぱいに並んだ料理に、何から食べるか迷う姿までも楽しそう
夜ご飯で旅の疲れを癒して、明日へのエネルギーチャージします!
18:25更新
2025/11/27
6年生「修学旅行記〜鶉野飛行場跡〜」
鶉野飛行場跡(うずらのひこうじょうあと)で平和学習中です。鶉野飛行場は戦争末期に特攻隊の訓練基地として使われた場所です。
6年生は、多くの若者が未来を奪われた歴史を知ります。
そこで、命の大切さを実感します。
6年生は、若者やその家族の生活や夢を壊した現実を見つめます。
そこで、戦争の悲惨さを理解します。
そして、平和へのありがたさと未来への責任を感じてくれることでしょう。
少し体調不良を訴えた子どももいましたが、今は元気に学習中です。
「怖い歴史」ではなく、「未来を守る学び」を一生懸命しています。
14:55更新
2025/11/27
5年生「和食文化の体験」
調理実習で作ったのは、日本の食文化の根幹、ご飯とお味噌汁。当たり前のように食卓にあるご飯とお味噌汁を作って
お家の方の苦労や知恵、
食材を作ってくれている人への感謝を学んだのは5年生の子どもたち。
炊飯やだしの取り方を知ることは、日常生活に直結する自立の力を育てます。
5年生のみんな
ご飯炊こうぜ!
だし取ろうぜ!
2025/11/27
2年生「地域の方ともくもくそうじ」
もくもくそうじはまだ未完成の2年生。時々おしゃべりしちゃうこともあるのだけど、今日は違いました。
安全見守り隊の方と一緒にもくもくそうじを頑張った2年生。
「ありがとう」
「すごいね」
そんな言葉をかけてもらうことで、自分のもくもくそうじが誰かの役に立つことを知ってくれました。
そうじの時間は自分の学ぶ場を美しくするだけでなく、心も美しくする時間。
ご協力いただいた地域の皆様、本当にありがとうございました。
2025/11/26
3年生「朝読書」
8時20分から8時30分の10分間。本校では全校朝読書のタイムを設定しています。
3年生の教室をのぞいてみると・・・
とっても静かに読書に励む東っ子の姿がありました。
本校では、みんなでやること、毎日やること、ただ読むだけで感想を求めないことを大切にしています。
毎朝の静かな読書時間は、子どもたちにとって小さな儀式です。
学力アップだけでなく、心を整える時間として根付いています。
2025/11/25
先生たち「夢フェスに向けて」
校舎に東っ子の歌声や楽器の音が響く毎日。あれ!?放課後にも楽器の音が聞こえてきます。
練習をしていたのは先生たち。
夢フェスコンサートで披露するために、集まれる日に、集まれるメンバーで練習を重ねています。
実は、先生たちもうまくできない日があります。
先生も同じ人間ですからね。
それでも、聞いてくれる東っ子の笑顔のためにと練習を重ねています。
「音楽は勉強の一部」ではなく、「人生を彩るもの」
再来週の夢フェス週間
みんなで盛り上げて、みんなで楽しみましょうね(^^♪
2025/11/24
タグラグビークラブ「SMBCカップ滋賀大会」
毎年出場しているタグラグビーの公式戦「SMBCカップ」今年は6人で強豪たちに挑みました。
東っ子の目標は「1回でも多くトライを決めること」
試合開始のホイッスルと同時に全力で立ち向かい、
相手にトライを決められても、
あと少しのところでタグを取られても、
最後まで諦めずに戦い続ける姿は、
応援している人の心に響くものがありました。
悔しい結果に終わった今大会。
必要なのは「一緒にタグラグビーを楽しめる仲間」
東っ子のみんな、
一緒にタグラグしようぜ!
2025/11/21
5、6年「オンラインコミュニケーション教室」
情報化社会に参加するための基礎体力を育てる時間。それが今日のオンラインコミュニケーション教室です。
小学生のうちに正しい知識と態度を身に付けることで不幸なトラブルに巻き込まれてほしくないと願っています。
今日は、滋賀県警サイバー犯罪対策課、大津警察署生活安全課の方をお招きし、教室を開催することができました。
保護者の皆様にもたくさん参加していただきありがとうございました。
2025/11/21
3年生「人権作品」
人権という、子どもたちにとってちょっと難しい言葉を身近に感じてほしくて、ポスター作りに取り組みました。人権を絵や言葉で表現することによって、「多様性」や「いじめ」といった価値を自分の生活に結びつけて理解します。
また、ポスターは校内でも掲示します。
子どもたちにとって「人権を学ぶ」だけでなく「人権を伝える体験」もできるんです。
小学校では、このようにして人権尊重の文化を広げています。





















