北彩祭(文化祭)part3〜結果発表その前に幕間2〜   2019.9.22
 合唱コンクールの演奏が終わり、いよいよ審査結果が
出るまでの時間には、幕間2の企画として有志発表と
生徒会企画がありました。有志発表は、1年生のダンス
チーム「スペースファンタジー」による「ダンスDNA」と3年生陸上部によるダンスチーム(+顧問の奥村先生の女装)「じゃがりく」による「風に吹かれても」でした。キレのあるダンスに会場は大いに盛り上がりました。生徒会企画は、「北さん」の絵描き歌(コンピュータ部協力)や恒例の北中ナンバーズでさらに盛り上がりました。特に今年の北中ナンバーズは、工夫されていて凝っていましたね。生徒と先生がステージで奮闘したり楽しんでくれました。
 さて、お待ちかねの文化祭での審査:学級旗・BIG垂れ幕・合唱コンクールの結果
が出ました。
@8,9,10組 学級旗 レインボー賞
A2年生  学級旗 最優秀賞2組 優秀賞1組
        BIG垂れ幕 最優秀賞2組 優秀賞3組
        合唱コンクール 
          最優秀賞2組「生きている証」 優秀賞3組「キミのもとへ」
B1年生  学級旗 最優秀賞1組・2組(同点) 
        BIG垂れ幕 最優秀賞3組 優秀賞4組
        合唱コンクール
            最優秀賞1組「With you Smile」 優秀賞4組「大切なもの」
C3年生  学級旗 最優秀賞4組 優秀賞3組
        BIG垂れ幕 最優秀賞2組 優秀賞3組
        合唱コンクール 
           最優秀賞1組「信じる」 優秀賞3組「青葉の歌」
 表彰式の後、コンピュータ部のエンディング映像と生徒会執行部のあいさつで
締めくくってくれました。
 感動的で思い出に残る心地よい時間をありがとう!!関わってくれたみなさん
全員に感謝です。また、お忙しい中、お越し頂きました保護者の皆様、
地域の皆様にも、お礼申し上げます。きっと楽しんで頂けたものと確信しています。
子どもたちのエネルギーって、本当に素晴らしい!!

 北彩祭(文化祭)part2 〜いよいよ合唱コンクール、感動の渦の中へ〜    2019.9.21
 続いての合唱コンクールは、北大路中学校の伝統
(北大路スピリッツ)を引き継ぐべく、生徒のみな
さんの意気込みが会場を感動の渦の中に誘いました。
客席からステージに上るとき、整列して指揮者から
の意気込みの一言、指揮者の指示での演奏前の姿勢、
そして、心のこもった合唱、指揮者の指示で演奏後の姿勢、客席へ戻る。この
一連の流れの中にそれぞれの工夫やアイデアが見られ、観客から見ると発見す
ることが多々あり、とても楽しめました。合唱もリハーサルからさらにバージ
ョンアップした、ハイクオリティーな演奏ばかりでした。どのクラスも、その
クラスの、そのクラスにしか出せない味わいがあり、すべての演奏に最優秀賞
をあげたい思いでした。規定により審査結果が出ました。入賞したクラスのみ
なさん、おめでとう!!入賞しなかったクラスもよく頑張りました。
 各学年の特徴もよく出ていました。特に3年生は、成長と共に深みのある声
が出せ、男女のバランスも絶妙でした。また、指揮者による取り組みの紹介が
心に残りました。3年生は、今年も後輩に北大路スピリッツ(今年は特にX:
エクセレントです)を引き継いでくれたと思います。後輩は、それを受け継い
だと思います。さて、北彩祭はいよいよ体育大会へと続いていきます。期待は
高まるばかりです。わくわくしますね!!

 北彩祭(文化祭)part1〜オープニング、吹奏楽部、幕間1、展示〜  2019.9.21
 今年のオープニングは、「カメラを止めるな!」を
もじって「北彩祭を止めるな!」でした。北大路中マ
スコットキャラクターを募集し「北さん」に決定しま
したが、落選した他のキャラクター達がゾンビ化し、
北彩祭の開催が危ぶまれる中、北さんの「北大路スピ
リッツエクセレントー」で、北彩祭が始められるというストーリーです。
(生徒会とコンピュータ部がコラボした大作)
 スローガン北大路パズル〜みんなでいろどる北彩祭〜のもとたくさんの工夫や
企画、まさに「X=エクセレント」で笑顔あふれるものとなりました。オープニ
ングに引き続き、吹奏楽部の演奏(曲目:名探偵コナンメインテーマ、Lemon、
ドラゴンクエストの音楽より、ディズニー・アット・ザ・ムービー)、幕間1
(生徒会の歌とダンス:今日から俺は)玄関ホールでの展示(家庭部・美術部の
作品展)など、全校生徒が楽しめる充実したひとときを過ごしました。そして、
いよいよ合唱コンクールへ・・・・・

 令和初 第38回北彩祭開催  明日文化祭 大津市民会館   北大路パズル〜みんなでいろどる北彩祭〜   2019.9.18
 2学期が始まって全校生徒で積み上げてきた取り組みの、
晴れ舞台が、いよいよ明日となりました。生徒会の企画、
オープニング(生徒会とPC部のコラボ)、吹奏楽部の演奏、
幕間の企画、メインは合唱コンクール!エンディング(PC部)
など盛りだくさんです。
 全校生徒のよい思い出となるよう、当日はみんなで楽しみ
ましょう!!また、
保護者の方や地域の方にも大津市民会館に是非お越しいただき、
楽しんでいただければ幸いです。

 9月12日(木)清々しい朝 〜言葉にならない、言葉に出来ない〜2019.9.12

 北彩祭を盛り上げる掲示物2019.9.11

 合唱コンクールリハーサル2019.9.11
 9月10日(火)朝から暑い体育館の中で、1校時1年生、3校時2年生、4校時3年生の学年毎の合唱コンクールリハーサルが行われました。各クラスとも熱い想いがメロディーに乗って伝わってきました。それぞれのクラスの味が心のハーモニーとなって響き渡りました。
  本番まであと1週間、さらに磨きがかかり、当日の感動を期待します。

 北大路中学校の合唱コンクールのすばらしさ   〜ただ今、各クラス練習進行中・・・・・〜    2019.9.5
 クラスのみんなで、その曲の意味を深く考え、
クラスのみんなの思いをそこに乗せて作り上げる。
うまく行くときもあるけど、ぶつかり合って、
苦労することもある。そんな中、市民会館での
晴れ舞台では、会場のみなさんに感動を与え、
自らも感動し、その喜びを感じる瞬間。これが北大路の伝統です。
 クラスでのパート練習、全体練習。先輩の練習を見に行く。先輩は、
自信を持って見本を示せる。指揮者とピアノ伴奏と歌うみんなが一体と
なって、美しいハーモニーを奏でる。
 中庭に、歌声が響く。校長室前の廊下をハモりながら通り過ぎる人が
いますね。練習する期間は、校舎中に歌声が聞こえる。私が大好きな
季節です。なぜなら、歌声の中には「心のハーモニー」があるからです。
今年も楽しみです。「ハモるって、素晴らしい!!」

 夏休み:平和について考えよう!!2019.8.28
みなさんに是非知っておいてほしいことがあります。それは、8月6日8時15分と8月9日11時2分です。それは、広島と長崎に原爆が投下された時刻です。未来を担うみなさんには、恒久平和を祈ることを続けて欲しいと思います。毎年それぞれの地で祈念式典が行われます。

2019 広島平和祈念式典にて(R1.8.6)

〜「平和への誓い」〜
私たちは、広島の町が大好きです。ゆったりと流れる川、美しい自然、「おかえり。」と声をかけてくれる地域の人、どんなときでも前を向いて生きる人々。広島には、私たちの大切なものがあふれています。
 昭和20年(1945年)8月6日。あの日から、血で染まった川、がれきの山、皮膚がはがれた人、たくさんの亡骸、見たくなくても目に飛び込んでくる、地獄のような光景が広がったのです。大好きな町の「悲惨な過去」です。
 被爆者は語ります。「戦争は忘れることのできない特別なもの」だと。私たちは、大切なものを奪われた被爆者の魂の叫びを受け止め、次の世代や世界中の人たちに伝え続けたい。「悲惨な過去」を「悲惨な過去」のままで終わらせないために。二度と戦争をおこさない未来にするために。
 国や文化や歴史、違いはたくさんあるけれど、大切なもの、大切な人を思う気持ちは同じです。みんなの「大切」を守りたい。「ありがとう。」や「ごめんね。」の言葉で認め合い許し合うこと、寄り添い、助け合うこと、相手を知り、違いを理解しようと努力すること。自分の周りを平和にすることは、私たち子どもにもできることです。
 大好きな広島に学ぶ私たちは、互いに思いを伝え合い、相手の立場に立って考えます。
意志をもって学び続けます。被爆者の思いに、私たちの思いを重ねて、平和への思いを世界につなげます。

令和元年(2019年)8月6日
こども代表
広島市立落合小学校 6年 金田 秋佳
広島市立矢野小学校 6年 石橋 忠大


<平和宣言>
 今世界では自国第一主義が台頭し、国家間の排他的、対立的な動きが緊張関係を高め、核兵器廃絶への動きも停滞しています。このような世界情勢を、皆さんはどう受け止めますか。二度の世界大戦を経験した私たちの先輩が、決して戦争を起こさない理想の世界を目指し、国際的な協調体制の構築を誓ったことを、私たちは今一度思い出し、人類の存続に向け、理想の世界を目指す必要があるのではないでしょうか。
特に、次代を担う戦争を知らない若い人にこのことを訴えたい。そして、そのためにも1945年8月6日を体験した被爆者の声を聴いてほしいのです。
 当時5歳だった女性は、こんな歌を詠んでいます。
「おかっぱの頭(づ)から流るる血しぶきに 妹抱(いだ)きて母は阿修羅(あしゅら)に」
また、「男女の区別さえ出来ない人々が、衣類は焼けただれて裸同然。髪の毛も無く、目玉は飛び出て、唇も耳も引きちぎられたような人、顔面の皮膚も垂れ下がり、全身、血まみれの人、人。」という惨状を18歳で体験した男性は、「絶対にあのようなことを後世の人たちに体験させてはならない。私たちのこの苦痛は、もう私たちだけでよい。」と訴えています。生き延びたものの心身に深刻な傷を負い続ける被爆者のこうした訴えが皆さんに届いていますか。「一人の人間の力は小さく弱くても、一人一人が平和を望むことで、戦争を起こそうとする力を食い止めることができると信じています。」という当時15歳だった女性の信条を単なる願いに終わらせてよいのでしょうか。
 世界に目を向けると、一人の力は小さくても、多くの人の力が結集すれば願いが実現するという事例がたくさんあります。インドの独立は、その事例の一つであり、独立に貢献したガンジーは辛く厳しい体験を経て、こんな言葉を残しています。「不寛容はそれ自体が暴力の一形態であり、真の民主的精神の成長を妨げるものです。」現状に背を向けることなく、平和で持続可能な世界を実現していくためには、私たち一人一人が立場や主張の違いを互いに乗り越え、理想を目指し共に努力するという「寛容」の心を持たなければなりません。そのためには、未来を担う若い人たちが、原爆や戦争を単なる過去の出来事と捉えず、また、被爆者や平和な世界を目指す人たちの声や努力を自らのものとして、たゆむことなく前進していくことが重要となります。
 そして、世界中の為政者は、市民社会が目指す理想に向けて、共に前進しなければなりません。そのためにも被爆地を訪れ、被爆者の声を聴き、平和記念資料館、追悼平和祈念館で犠牲者や遺族一人一人の人生に向き合っていただきたい。
また、かつて核競争が激化し緊張状態が高まった際に、米ソの両核大国の間で「理性」の発露と対話によって、核軍縮に舵(かじ)を切った勇気ある先輩がいたということを思い起こしていただきたい。
 今、広島市は、約7,800の平和首長会議の加盟都市と一緒に、広く市民社会に「ヒロシマの心」を共有してもらうことにより、核廃絶に向かう為政者の行動を後押しする環境づくりに力を入れています。世界中の為政者には、核不拡散条約第6条に定められている核軍縮の誠実交渉義務を果たすとともに、核兵器のない世界への一里塚となる核兵器禁止条約の発効を求める市民社会の思いに応えていただきたい。
 こうした中、日本政府には唯一の戦争被爆国として、核兵器禁止条約への署名・批准を求める被爆者の思いをしっかりと受け止めていただきたい。その上で、日本国憲法の平和主義を体現するためにも、核兵器のない世界の実現に更に一歩踏み込んでリーダーシップを発揮していただきたい。また、平均年齢が82歳を超えた被爆者を始め、心身に悪影響を及ぼす放射線により生活面で様々な苦しみを抱える多くの人々の苦悩に寄り添い、その支援策を充実するとともに、「黒い雨降雨地域」を拡大するよう強く求めます。
 本日、被爆74周年の平和記念式典に当たり、原爆犠牲者の御霊に心から哀悼の誠を捧げるとともに、核兵器廃絶とその先にある世界恒久平和の実現に向け、被爆地長崎、そして思いを同じくする世界の人々と共に力を尽くすことを誓います。

令和元年(2019年)8月6日
広島市長 松井 一實


2019 長崎平和祈念式典にて(R1.8.9)

<長 崎 平 和 宣 言>

目を閉じて聴いてください。

幾千の人の手足がふきとび 腸わたが流れ出て 人の体にうじ虫がわいた 息ある者は肉親をさがしもとめて 死がいを見つけ そして焼いた 人間を焼く煙が立ちのぼり 罪なき人の血が流れて浦上川を赤くそめた

ケロイドだけを残してやっと戦争が終わった

だけど…… 父も母も もういない 兄も妹ももどってはこない

人は忘れやすく弱いものだから あやまちをくり返す だけど…… このことだけは忘れてはならない このことだけはくり返してはならない どんなことがあっても……

 これは、1945年8月9日午前11時2分、17歳の時に原子爆弾により家族を失い、 自らも大けがを負った女性がつづった詩です。自分だけではなく、世界の誰にも、二度とこ の経験をさせてはならない、という強い思いが、そこにはあります。 原爆は「人の手」によってつくられ、「人の上」に落とされました。だからこそ「人の意 志」によって、無くすことができます。そして、その意志が生まれる場所は、間違いなく、 私たち一人ひとりの心の中です。 今、核兵器を巡る世界情勢はとても危険な状況です。核兵器は役に立つと平然と公言する 風潮が再びはびこり始め、アメリカは小型でより使いやすい核兵器の開発を打ち出しました。 ロシアは、新型核兵器の開発と配備を表明しました。そのうえ、冷戦時代の軍拡競争を終わ らせた中距離核戦力(INF)全廃条約は否定され、戦略核兵器を削減する条約(新STA RT)の継続も危機に瀕しています。世界から核兵器をなくそうと積み重ねてきた人類の努 力の成果が次々と壊され、核兵器が使われる危険性が高まっています。 核兵器がもたらす生き地獄を「くり返してはならない」という被爆者の必死の思いが世界 に届くことはないのでしょうか。 そうではありません。国連にも、多くの国の政府や自治体にも、何よりも被爆者をはじめ とする市民社会にも、同じ思いを持ち、声を上げている人たちは大勢います。
 そして、小さな声の集まりである市民社会の力は、これまでにも、世界を動かしてきまし た。1954年のビキニ環礁での水爆実験を機に世界中に広がった反核運動は、やがて核実 験の禁止条約を生み出しました。一昨年の核兵器禁止条約の成立にも市民社会の力が大きな 役割を果たしました。私たち一人ひとりの力は、微力ではあっても、決して無力ではないの です。 世界の市民社会の皆さんに呼びかけます。 戦争体験や被爆体験を語り継ぎましょう。戦争が何をもたらしたのかを知ることは、平和 をつくる大切な第一歩です。 国を超えて人と人との間に信頼関係をつくり続けましょう。小さな信頼を積み重ねること は、国同士の不信感による戦争を防ぐ力にもなります。 人の痛みがわかることの大切さを子どもたちに伝え続けましょう。それは子どもたちの心 に平和の種を植えることになります。 平和のためにできることはたくさんあります。あきらめずに、そして無関心にならずに、地 道に「平和の文化」を育て続けましょう。そして、核兵器はいらない、と声を上げましょう。 それは、小さな私たち一人ひとりにできる大きな役割だと思います。
 すべての国のリーダーの皆さん。被爆地を訪れ、原子雲の下で何が起こったのかを見て、聴いて、感じてください。そして、核兵器がいかに非人道的な兵器なのか、心に焼き付けて ください。 核保有国のリーダーの皆さん。核不拡散条約(NPT)は、来年、成立からちょうど 50 年を迎えます。核兵器をなくすことを約束し、その義務を負ったこの条約の意味を、すべて の核保有国はもう一度思い出すべきです。特にアメリカとロシアには、核超大国の責任とし て、核兵器を大幅に削減する具体的道筋を、世界に示すことを求めます。 日本政府に訴えます。日本は今、核兵器禁止条約に背を向けています。唯一の戦争被爆国の 責任として、一刻も早く核兵器禁止条約に署名、批准してください。そのためにも朝鮮半島非 核化の動きを捉え、「核の傘」ではなく、「非核の傘」となる北東アジア非核兵器地帯の検討を 始めてください。そして何よりも「戦争をしない」という決意を込めた日本国憲法の平和の理 念の堅持と、それを世界に広げるリーダーシップを発揮することを求めます。
 被爆者の平均年齢は既に82歳を超えています。日本政府には、高齢化する被爆者のさら なる援護の充実と、今も被爆者と認定されていない被爆体験者の救済を求めます。 長崎は、核の被害を体験したまちとして、原発事故から8年が経過した今も放射能汚染の 影響で苦しんでいる福島の皆さんを変わらず応援していきます。 原子爆弾で亡くなられた方々に心から哀悼の意を捧げ、長崎は広島とともに、そして平和 を築く力になりたいと思うすべての人たちと力を合わせて、核兵器廃絶と世界恒久平和の実 現に力を尽くし続けることをここに宣言します。

2019 年(令和元年)8月9日 長崎市長 田 上 富 久

 夏休み 北大路中学生の活躍(4)2019.8.27
<中学生広場「私の思い2019」> 
 「子どもの人権」 井田萌花 

<大津市生徒会サミット>
 ポスターセッション「北大路パズル」
  今泉裕翔、上前希天、山崎 隼、井手口 海

<晴嵐の広場>
  <地域と学校について>「2年校外学習」:日生下琴羽、
                  「3年修学旅行」:安食良太郎
  <地域と個人について>「いじめについて思うこと」:岡角晴貴、井手口 海

<第24回滋賀県中学校美術部展> 奨励賞  堀 菜月、絹川小夢

<滋賀県いじめ問題サミット>  岡角晴貴「本校生徒会の取り組み」
                      発表・グループ別協議等

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